2021.12.01ブログ
ブログ4)ダスキン商品交換作業(レンタル)と営業での失敗談

私、荒井一貴は、社会人1年目から今までの間で、お客様に何度も叱られ、注意され、自分自身では気づけないことを気づかせてもらいました。

先日お話した、レンタルと営業の中での失敗を思い当たるままに挙げてみます。

 

・通行量の多い場所は、マットの下に砂やゴミが溜まります。そのゴミをそのままにして、お客様に何度か叱られたことがありました。 → ミニチリトリ・ホウキを常に携帯。

 

・どの業者か定かではないですが、壁のクロスに黒い筋ができているので、マットを壁にあてないように!と注意を受けました。 → マットを壁から離し整理して置くよう徹底。

 

・交換したマットの持ち方が悪く、マットから砂が床にこぼれて、注意されたこともありました。 → 砂やゴミがこぼれないような持ち方の徹底。

 

・交換したばかりのマットをお客様より先に踏んで、気づかいの無さを指摘されました。

 

・お客様先で、足音が大きいので気をつけてね!と注意を受けたこともありました。

 

・ダスキンカーのドアを開けっぱなしにしていて、不細工だから閉めた方がいいよ!と声をかけて頂いたこともありました。

 

・レンタル時や営業時に、ヘルメットを着用せずに、注意を受けたこともあります。

 

・空き地で車をUターンしたつもりが、私有地だったみたいで叱られたこともありました。

 

・交換のため、入口付近に車を止めていたら、そこはお客様が止める所で、業者は遠くへ止めるぐらいの気づかいが出来ないのか!と教えて頂いたこともありました。

 

・他にも、挨拶をしたけど無視された。ダスキンの車にあおられた! など、お客様に直にお叱りを受けたり、ビジネスマナーを教えてくださったり、時にはダスキンのコールセンターへ連絡されることもあります。

 

私の失敗もあれば、他の社員達の失敗もあります。

他にも、失敗は、まだまだいっぱいあります。切りがないくらいあります。

実は、失敗に向きあい改善することで、失敗が失敗で終わらず、財産に変わっていくのです。